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NPT再検討会議が決裂 ロシア反対で文書採択できず(2022年8月27日)
アメリカ・ニューヨークで開かれている国連のNPT=核拡散防止条約再検討会議は、ロシアの反対で最終文書を採択できず、決裂しました。
ロシア代表:「露骨な政治的要素を含む条項に反対する。残念ながらこの文書は意見が一致していない。他の国も異議を唱えているはずだ」
ロシアの代表団は最終文書の採択に反対の意思を示すと、会合の途中で議場を後にしました。
最終文書案では、ウクライナのザポリージャ原発について、ロシアへの配慮から名指しで非難する文言を削除するなど大幅に譲歩していましたが、ロシアはなお、反発を続けていました。
NPT再検討会議は前回の2015年から2回連続での決裂となり、続けて採決に至らなかったのは1970年に条約が発効してから初めてです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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