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電力大手 5月の電気料金を発表 9か月連続の値上がり 過去5年で最も高い水準
電気代の値上がりが止まりません。電力大手10社が5月の電気料金が発表し、比較可能な過去5年間で最も高くなることがわかりました。
電力大手10社はきょう、5月の電気料金を発表し、標準家庭のケースで東京電力は146円値上がりして8505円に。中部電力は138円値上がりして8214円となりました。値上がりは9か月連続で、電気代は比較可能な過去5年間で最も高い水準となっています。
燃料の高騰で関西電力、北陸電力、中国電力、四国電力、沖縄電力はすでに値上げ可能な金額の「上限」に達していますが、5月からはさらに再生可能エネルギー促進のための賦課金の単価の値上がり分で、24円の値上がりとなります。
燃料の高騰は電力各社の経営を圧迫していて、引き続き値上がりは続きそうです。
(30日15:52)



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