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停戦交渉に進展 ウクライナ市民の反応は?【news23】
ウクライナ・オデッサから、あきば記者の報告です。停戦交渉について現地の受け止め、伝えてください。
確かに一定の進展はあったかもしれませんけれども、まだまだこの先、長そうです。
今日の交渉が始まったころの時間に街の人に意見を聞いてみたところ、一定の妥協をすることに理解を示す人もいましたが、クリミアや東部ドンバス地方などの領土についてはやはり譲るべきではない、という声が聞かれました。
オデッサ市民
「ウクライナはウクライナ。我々の祖国であって、ロシアをここに留まらせてはなりません」
オデッサ市民
「まずは一日中、空襲警報がなり、砲撃・空爆がある状況を止めることです。その上で領土全てが保全されれば、それが一番です」
ウクライナ側は重要な事項については国民投票が必要だとの立ち場を明らかにしていて、この部分での交渉は簡単にはいかないでしょう。ウクライナ側もそれは理解しているからこそ、クリミアについては15年という長い協議期間を提示しているものと見られます。
キエフとチェルニヒフでは攻撃を減少させる、とロシア側は発表しましたけれども、これが守られるかどうかは注視する必要がありますし、代わりに東部での攻撃はさらに強まる可能性も指摘されています。
侵攻によってロシアへの不信感が最大限に達しているウクライナ国民にとって、まだ楽観視できる状況ではなさそうです。
(29日23:14)
#ukraine #russia
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