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【北朝鮮によるミサイル】“新型ICBM” 1時間以上飛び続けたか
北朝鮮によるミサイルについて日本政府はおよそ6000キロの高さまで飛んでいることから新型のICBM(=大陸間弾道ミサイル)とみられると発表しました。
政府は北朝鮮によるミサイルは新型のものとみられ、1時間以上飛び続け日本のEEZ(=排他的経済水域)の内側に落下したと推定されると発表しました。
鬼木防衛副大臣「6000キロメートル以上の高度で 飛翔したことを踏まえれば、今回発射されたものは新型のICBM級弾道ミサイルであると考えられます」
北朝鮮によるミサイルの発射を受け、G7(=主要7か国首脳)会合に参加するためベルギーに向かっていた岸田首相は、政府専用機の中から松野官房長官に電話で指示し、これを受け、岸防衛相や林外相が参加するNSC(=国家安全保障会議)の閣僚会議が開かれました。
岸田首相は24日午後4時頃、ベルギーに到着しこの後、記者団の取材に応じる予定です。
今回のミサイルは発射からおよそ1時間11分飛び続けていることから、政府関係者は「ICBM(=大陸間弾道ミサイル)を通常より高い角度で打ち上げる『ロフテッド軌道』で発射したのではないか」と分析しています。
日本のEEZ(=排他的経済水域)の内側にミサイルが落下したのは、去年9月に北朝鮮が発射した2発の弾道ミサイルが石川県能登半島沖に落下して以来です。
(2022年3月24日放送「news every.」より)
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