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北京オリパラのメダリストら 岸田首相に大会報告
北京オリンピック・パラリンピックのメダリストらが、岸田総理に大会の報告をしました。
岸田首相
「これ重たいんだそうですね」
藤澤選手
「そうですね。1つ20キロ」
岸田首相
「20キロ」
藤澤選手
「カーリングされたことはないですか」
岸田首相
「ないです」
総理官邸を訪れたのは、女子カーリングの藤澤五月選手のほか、スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢選手、パラリンピック女子アルペンスキーの村岡桃桂選手ら北京大会のメダリストたちです。
実際に競技で使用したスノーボードやカーリングのストーンなどを見せながら、大会の様子などを岸田総理に語りました。岸田総理は、「素晴らしい活躍をした選手の皆さんに心から敬意を表します」と語り、コロナ渦の厳しい環境で戦った選手たちをねぎらいました。
面会を終えた平野選手は、「これからも自分らしい形で挑戦し続ける姿を伝えたい」と、今後の活躍を誓いました。
(18日18:32)



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