- 【中長期の経済政策議論】有識者8人招き初開催 経済財政諮問会議の“特別セッション”
- 【台風6号・7号進路情報】金曜日も北陸などでは危険な暑さ 台風7号は来週前半には本州を直撃か|TBS NEWS DIG
- ガザで支援活動 日本人が語る“危機的状況” 食糧難…医療現場も混乱「救える命が…」(2023年11月1日)
- 生活保護受給者向けのマンションで…覚醒剤と大麻の営利目的所持疑い 暴力団組員の男ら3人を逮捕|TBS NEWS DIG
- プーチン大統領「ウクライナに大規模ミサイル攻撃」クリミア橋爆発の報復と明らかに #Shorts |TBS NEWS DIG
- 東大阪市長選告示 現職・新人の3人が立候補 24日投開票
ウクライナ大統領の国会演説巡る投稿で批判受け立憲・泉代表が釈明(2022年3月18日)
ウクライナのゼレンスキー大統領の国会でのオンライン演説を巡り立憲民主党の泉健太代表は、事前にウクライナ側と日本政府で調整したうえで行うべきだという考えを示しました。
立憲民主党・泉健太代表:「一般論として、どの国の首脳が国会で演説する場合においても、それは当然、外交上のやりとりがあって、そういうものの中から、演説原稿というものが作られてくるものだろうと」
泉代表は「国会演説は重たいもので慎重であるべきものだ」と述べたうえで、演説の内容について事前に調整なく認めることは「ありえない」という考えを示しました。
一方で、国会議事堂での演説ではなく、議員会館の会議場などで行う場合は「様々な制約は少なくなりハードルは下がる」とも述べました。
泉代表は16日に自らのツイッターに「他国指導者の国会演説は影響が大きい」「演説の前に首脳会談・共同声明が絶対条件だ」などと投稿し、慎重な考えを示したとして党内からも批判の声が上がっていました。
その後のツイッターでは「事前の必要な調整を『慎重』と色分けするのはおかしい」と主張し、国会演説自体に反対しているのではないと釈明しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く