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偽の郵便切手使用で男女逮捕 これまでに1300万円分不正使用か
荷物の発送料金を偽造された郵便切手で支払ったとして、男女2人が逮捕されました。警視庁は2人が1300万円分の偽の切手を使ったと見ています。
郵便法違反の疑いで逮捕されたのは、東京・足立区の配送仲介業者の元代表、福永悠宏容疑者(43)ら男女2人で、2019年10月、都内の郵便局で荷物の発送料金1万2千円分を偽の郵便切手で支払った疑いが持たれています。
警視庁によりますと、福永容疑者は容疑を認めたうえで、偽の切手について「中国から輸入していた」と供述しているということで、格安で仕入れた偽の切手を使い、主に中国人の客から、通常料金の8割で発送を請け負っていたとみられています。
警視庁は、福永容疑者らが2019年の1年間だけで1300万円分以上の偽の切手を使っていたとみて余罪を調べています。
(15日11:47)



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