- 「順調に回復している」岸田総理が手術を終え公務復帰(2023年2月13日)
- 最高指導部人事の最終調整か 中国共産党大会を前に“7中総会”が北京で開幕 会場ホテル周辺は警備強化|TBS NEWS DIG
- #shorts 元AKB48・岡田奈々がソロデビューアルバム記念ミニライブ開催し新曲を熱唱披露!!
- 【LIVE】日独首脳共同記者会見、ショルツ首相就任後初来日(2022年4月28日)
- Jアラートの遅れは原因は「飛翔体の消失」 松野官房長官「システム改修も含めた改善策を検討」|TBS NEWS DIG
- 知名度イマイチ? 新一万円札の「渋沢栄一」ゆかりの地域物産展で功績を周知・啓発へ(2023年11月30日)
狭まるキエフへの包囲網 一時休戦? 停戦交渉の行方は・・・専門家が分析(2022年3月14日)
キエフを包囲するように3つの方向から侵攻するロシア軍ですが、アメリカ国防総省は北西部からの部隊が中心部からおよそ15キロの位置にまで近付いたのに続き、北東方向から進む部隊もおよそ20キロから30キロの位置にまで近付いていると明らかにしました。
そして攻撃の手は、キエフの中心部にも及んでいます。
ウクライナ非常事態省によると、12日朝、大統領府から北西におよそ2.6キロの位置にある行政庁舎が砲撃を受け、火災が発生したとの発表がありました。
首都キエフへの攻勢が強まる一方で、これまで目立った動きのなかった西側にも戦線が拡大しています。
ポーランドとの国境沿いの都市ヤボリウでは13日、NATO(北大西洋条約機構)加盟国からウクライナへの軍事支援の拠点となっている軍事基地に空爆があり、35人が死亡、134人が負傷したということです。
そのほかにも西側の地域では、11日にも2カ所の軍事施設が爆撃を受けていて、ウクライナへ軍事支援を続けるNATO側を牽制(けんせい)する狙いもあるとみられています。
4回目の停戦交渉の行方について、安全保障や軍事戦略が専門の防衛相防衛研究所・高橋杉雄氏の解説です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す