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狭まるキエフへの包囲網 一時休戦? 停戦交渉の行方は・・・専門家が分析(2022年3月14日)
キエフを包囲するように3つの方向から侵攻するロシア軍ですが、アメリカ国防総省は北西部からの部隊が中心部からおよそ15キロの位置にまで近付いたのに続き、北東方向から進む部隊もおよそ20キロから30キロの位置にまで近付いていると明らかにしました。
そして攻撃の手は、キエフの中心部にも及んでいます。
ウクライナ非常事態省によると、12日朝、大統領府から北西におよそ2.6キロの位置にある行政庁舎が砲撃を受け、火災が発生したとの発表がありました。
首都キエフへの攻勢が強まる一方で、これまで目立った動きのなかった西側にも戦線が拡大しています。
ポーランドとの国境沿いの都市ヤボリウでは13日、NATO(北大西洋条約機構)加盟国からウクライナへの軍事支援の拠点となっている軍事基地に空爆があり、35人が死亡、134人が負傷したということです。
そのほかにも西側の地域では、11日にも2カ所の軍事施設が爆撃を受けていて、ウクライナへ軍事支援を続けるNATO側を牽制(けんせい)する狙いもあるとみられています。
4回目の停戦交渉の行方について、安全保障や軍事戦略が専門の防衛相防衛研究所・高橋杉雄氏の解説です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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