子どもたちの成長見守ってきた「ひな人形」展 役目終えお寺で供養へ 小野小町ゆかりの京都・京丹後市
季節の話題を二つお伝えします。京都府京丹後市では、家庭で使われていたひな人形を集めた催しが人気です。
小野小町ゆかりの地、京丹後市大宮町の「小町の舎(やかた)」。家庭で子どもたちの成長を見守ってきた約500体のひな人形が展示されています。
多くは役目を終えて、近くお寺で供養されるもので、明治時代のものもあるということです。人々は人形の顔や衣装を見て、時代の移り変わりを感じていました。人形展は3月1日までです。
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