神戸空港20周年で記念イベント 去年4月に国際化 チャーター便が週約40便運航も中国便は全て運休
神戸空港の開港から20年となるきょう(16日)、空港では、記念のイベントが行われ、関係者らが20年の節目を祝いました。
記念イベントには、関西エアポートの山谷社長や神戸市の久元市長などが出席し、20年の節目を祝いました。
2006年に開港した神戸空港は関西空港の運用を優先するため、長年、国内線のみに限られていましたが、訪日外国人の増加などを受け去年4月、念願の国際化が実現。
韓国や中国などを結ぶチャーター便が週約40便運航していましたが、日中関係が悪化する中、中国とを結ぶ便は、すべて運休となっています。
一方で、2030年前後には定期路線の運用も計画されていて、観光の起爆剤となるか注目されています。
▼特集動画や深掘り解説、最新ニュースを毎日配信 チャンネル登録はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCv7_krlrre3GQi79d4guxHQ
▼読売テレビ報道局のSNS
TikTok https://ift.tt/Kt36M1r
X(旧Twitter)https://twitter.com/news_ytv
▼かんさい情報ネットten.
Facebook https://ift.tt/8usVrvM
Instagram https://ift.tt/0ovBL5C
X(旧Twitter)https://twitter.com/ytvnewsten
webサイト https://ift.tt/dbRZfWH
▼読売テレビニュース
https://ift.tt/dimUwYo
▼情報ライブ ミヤネ屋
https://ift.tt/DZYkmrz
▼ニュースジグザグ
X(旧Twitter)https://x.com/ytvzigzag
webサイト https://ift.tt/NFvnkhj
▼情報提供はこちら「投稿ボックス」
https://ift.tt/24VZALO



コメントを書く