海自舞鶴航空基地で年初めの飛行訓練 3機の哨戒ヘリコプターが編隊飛行 別のヘリが地震被害の確認へ
京都府舞鶴市にある海上自衛隊 舞鶴航空基地で6日、今年最初となる訓練飛行が行われました。
この訓練は、隊員の士気向上を目的に、毎年、年の始めに行われているもので、海上自衛隊第23航空隊の隊員約100人が参加しました。
訓練では、3機の哨戒ヘリコプターが編隊を組みながら飛行するなど、約20分間にわたり行われました。
哨戒ヘリコプターは災害時の物資輸送や領海に侵入した潜水艦の捜索や破壊などを行う機体で、訓練の前には鳥取・島根で震度5強を観測する地震があったため、別のヘリコプターが実際に被害状況の確認に向かったということです。
第23航空隊は、訓練を今後に生かしていきたいとしています。
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