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「犯行に真摯に向き合っておらず、反省が見られない」検察側が母親に懲役8年求刑 神戸6歳児暴行死
https://www.youtube.com/watch?v=zd9dQVm6nA0
6歳の男の子を暴行して死亡させ、遺体を遺棄した罪に問われている母親らの裁判。検察側は、母親に懲役8年を求刑しました。
穂坂沙喜被告と、妹の朝美被告、朝華被告は、2023年、神戸市西区で、沙喜被告の息子の修(なお)くんを鉄パイプで殴るなどして死亡させ、遺体を遺棄した罪に問われています。
事件をめぐっては、暴行などを指示したとされる二男の大地被告も傷害致死などの罪で起訴されています。
これまでの裁判で、沙喜被告は起訴内容を認め、朝華被告は「私は大地に逆らえませんでした」などと話し、弁護側も大地被告が暴力で家族を支配し、3人が事件を回避できる可能性は低かったと主張しています。
10日の論告で、検察側は「外部に助けを求めることは可能だった。犯行に真摯(しんし)に向き合っておらず、反省が見られない」などとして、沙喜被告に懲役8年、朝美被告と朝華被告に懲役7年を求刑しました。
判決は2026年1月14日に言い渡される予定です。
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