- ドローン「レベル4」解禁で都市部上空も飛行可能に 中国製大半の中「国産ドローン」でこだわる安全性 | TBS NEWS DIG #shorts
- 【資産凍結】北朝鮮のICBM級弾道ミサイル発射受け、政府が3個人を制裁対象に追加|TBS NEWS DIG
- ゼロコロナ、春節、日本・韓国へのビザ発給一時停止、中国GDP…最新中国情勢ニュースまとめ【ループライブ】| TBS NEWS DIG
- 【最新映像公開】ロシア・軍事ジャーナリスト死亡 逮捕の女が“爆発物”手渡す…
- 【速報】福島で震度5弱 津波の心配なし(2022年5月22日)
- 【ヨコスカ解説】“石破カラー”を出すと「国民は喜び、党内は怒る」?値上げラッシュが続く中、私たちの暮らしはどうなるのか?気になる経済政策を徹底検証
宮城・女川町 鎮魂と復興願う700枚の黄色いハンカチ(2022年3月11日)
東日本大震災から11年を迎えた宮城県女川町では鎮魂と復興への思いがつづられた700枚の黄色いハンカチが掲げられました。
女川町の有志で作る「女川裏方一座」は震災の記憶を風化させないために3年前から毎年3月11日にJR女川駅前で黄色いハンカチを掲げています。
亡くなった人への思いや復興を願うメッセージがつづられた黄色いハンカチは去年より100枚多い700枚が掲げられ、女川の街を彩りました。
県外から来た学生:「復興に向けた希望という印象がありますね。これからもっと頑張るぞといった女川町のすごい強い意志を感じます」
今年は一刻も早く平和な日常を取り戻してほしいとウクライナを支援する募金活動も行われました
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く