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娘が銃撃受け腕切断…キエフに残る男性「娘は食事もとれず、水しか飲めませんでした」
首都キエフに今も残るアントンさん。JNNの取材に対し、キエフ近郊から車で退避しようとした娘のサーシャさんが銃撃を受け、左腕に大けがをしたと明かしました。
アントンさん
「娘は食事もとれず、水しか飲めませんでした。それに地下室から出られませんでした」
アントンさんがSNSで救出を求めたところ、白旗を掲げた人たちの協力を得られ、サーシャさんは近くの病院で手当てを受けました。
アントンさん
「娘のサーシャが手術を受け、左腕を切断したことがわかったのです。腕の大部分を切断しなければなりませんでした」
サーシャさんはその後、「人道回廊」を通ってキエフの病院に運ばれ入院中だということです。
(11日11:22)



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