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【解説】プーチン氏“いらだち”戦闘激化か 中国”仲介”の可能性は?
ロシアによるウクライナ侵攻から、9日で約2週間となります。アメリカのCIA(=中央情報局)の長官は、プーチン大統領はいま、「いらだちを感じ、一般市民の犠牲をかえりみず攻撃を倍増させようとしている」と分析しているということです。
また、8日に行われたドイツ・フランスとの首脳会談で、中国の習近平国家主席は「国際社会とともに良い役割を発揮していきたい」と述べ、中国が国際的な枠組みのもとでは仲介の一翼を担う可能性に言及しました。中国は今後、どのような動きをするのでしょうか。
ウクライナ情勢について、国際安全保障に詳しい慶応義塾大学の鶴岡路人准教授の解説とともにお伝えします。
(2022年3月9日放送「news every.」より)
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