- 医師を「最初に撃った」・・・“3回”発砲か 埼玉・立てこもり(2022年1月31日)
- 【ライブ】「全国旅行支援」「イベント割」 20日から東京も対象/「最大1880円引き」チケット求め争奪戦/旅行の目的地は“運任せ” など 旅行をお得にするニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- 【アメリカ】昼食中に車突っ込む…運転手を含む5人が搬送
- 「電気だけでこんなに困る」停電3日目…雪を“生活水”に 週末再び大雪に警戒(2022年12月21日)
- 【速報】統一地方選 奈良県知事選で維新・山下真氏が初当選(2023年4月9日)
- 【動物ライブ】 ネコが1万円札を取っちゃった/ タヌキ 新宿駅の改札入り書店に /レッサーパンダの風太君/ 家族も初めて見た笑撃の猫の寝姿 など 動物ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
NY原油 一時1バレル=130ドル台に 米国務長官“ロシア産禁輸”発言受け(2022年3月7日)
ロシアのウクライナ侵攻でアメリカの国務長官がロシア産原油の輸入禁止を検討していると発言し、原油先物相場が約13年7カ月ぶりの高値を付けました。
米ブリンケン国務長官:「我々はヨーロッパの同盟国やパートナーとロシア産原油の輸入禁止の可能性について協議している」
アメリカのブリンケン国務長官は6日、CNNテレビの番組でロシアの原油の輸入を禁止する可能性について「世界市場に適切な原油の供給があることを確認しながらヨーロッパの同盟国と協議している」と明らかにしました。
この発言を受けてニューヨークの原油先物相場が急上昇して一時、1バレル、130ドル台を付けました。
2008年7月以来の高値です。世界有数の産油国であるロシアへの制裁圧力は一層強まっていて、世界経済への影響が懸念されます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く