- 「もうちょっと遊びたかった」串本町の観光に打撃 台風7号が紀伊半島上陸へ 災害級大雨の可能性も
- ガーシー被告(51)の2度目の保釈請求を却下 東京地裁 常習的脅迫などの罪で起訴|TBS NEWS DIG
- 【漆黒】埼玉県の会社が開発した特殊な塗料で”ポルシェ”を塗装
- “ジョーカー事件”被告が被害者に初の謝罪…「死刑になりたい気持ちは今は全くない」【知っておきたい!】(2023年7月21日)
- 辞任の西村氏が新大臣に「おめでとう」 経産省大臣引継ぎ式(2023年12月15日)
- 【ライブ】「”未確認飛行物体”ニュース」衛星画像で偵察気球の発射場「確信」その特徴と中国側の思惑/ 林外相「許可なく他国の領空に侵入すれば領空侵犯」 など関連情報(日テレNEWS LIVE)
強烈寒波 日本海側は冬の嵐 西日本でも警報級の大雪(2024年1月23日)
23日から25日にかけて今シーズン一番の寒波が襲来します。北海道から九州の広い範囲で大雪や猛吹雪に警戒が必要です。
日本列島にはこの冬一番の寒気が流れ込み、すでに日本海側は雪や風が強まっています。
23日の午後からは北陸付近に発達した雪雲が予想され、被災地でも積雪が急増する恐れがあります。
特に地震で損傷した建物は雪の重みによる倒壊に警戒が必要です。
また、24日にかけて普段、雪の少ない西日本でも警報級の大雪となる見込みです。
24日までに降る雪の量は北陸で80センチ、東海で60センチ、九州や四国でも20センチ以上が予想されています。
車の立ち往生や集落の孤立、スリップ事故などに警戒して下さい。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く