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「今が一年で1番の買い時です」 タマゴ価格が急落“180円”に【スーパーJチャンネル】(2024年1月16日)
タマゴの価格が1キロ180円に。急落のわけに迫ります。
■タマゴ価格が急落“180円”に
ふわとろのオムライスやおでんでも人気の“タマゴ”。高騰が続いていましたが、実は今、1年10カ月ぶりの安さになっています。
北海道千歳市では、去年、タマゴ価格の高騰で販売中止を余儀なくされていた人気のお土産「たまごまんじゅう」が販売を再開しました。どれだけ安くなったのか、スーパーをのぞいてみると、Lサイズ10個入りが214円です。ピークだった去年9月ごろは330円を超えていました。
買い物客
「助かります。すべて(値段)が上がっているなかで、タマゴは貴重なたんぱく源なので」
JA全農たまごによると、去年5月は、1キロ300円を超えていましたが、16日、発表された価格は180円となっていて、200円を下回ったのは実に1年10カ月ぶりです。
■「今が一年で一番の買い時です」
なぜタマゴが急に安くなったのでしょうか。専門家に聞きました。
元東京農業大学教授 信岡誠治さん
「一番の要因はタマゴが今、余っています。消費していただいているんですけども、外食向けも(卵料理)メニューから外したものが戻っているが、全面的に戻った状態にはない」
専門家によると、タマゴを買う人が減り、飲食店も卵を使うメニューを減らしたため在庫が余り、価格が安くなったといいます。では今後、卵の価格はどうなるのでしょうか。
元東京農業大学教授 信岡誠治さん
「価格的には余り気味なので、もうしばらくは、今月いっぱいは今の価格は続く。1年のうちで今が一番、買い時」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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