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能登半島地震の影響で“海岸隆起”専門家らが調査(2024年1月14日)
能登半島地震の影響で石川県の北西部の海岸が隆起している問題で、専門家らが輪島市の海岸を調査しました。
能登半島の北側では地盤の隆起が確認されていて、輪島市門前町の鹿磯漁港周辺では、およそ4メートルの隆起が確認されています。
地殻変動について共同で研究している富山大学や東京大学地震研究所の調査団は14日、輪島市の輪島崎町に入り、目視や計りを使って周辺を調査しました。
富山大学 安江健一准教授
「今のところ見ていると、2メートル程度の隆起がここでも見えているかなと。地形が変わってくるので、人々の生活にも当然影響してくる」
調査団は輪島市の過去のデータや写真と現状を照らし合わせるなどして、調査を続けるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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