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韓国の国防相“北朝鮮が月内にも新型ミサイル発射実験の可能性”(2024年1月11日)
韓国の申源シク(シン・ウォンシク)国防相は、北朝鮮が今月中にも固体燃料式の新型中距離弾道ミサイルの発射実験を行う可能性があると警告しました。
申国防相は10日、連合ニュースの取材に応じ、北朝鮮が去年11月にエンジンの地上実験に成功したと主張した固体燃料式の新型中距離弾道ミサイルについて、早ければ今月中にも発射実験を行う可能性があると警告しました。
また、今年は大気圏再突入技術などの検証を行うため、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の通常角度での発射をする可能性があるとも指摘しました。
一方、ロシアとの間では外貨獲得のため、去年末の時点で、北朝鮮からコンテナ約5000個分の武器が輸出されたと明らかにしました。
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