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出光興産社長 被災地のガソリンスタンド「7、8割が営業を再開」(2024年1月5日)
出光興産の木藤社長は、能登半島地震で被災した地域のガソリンスタンドがかなりの部分で営業ができるようになっていると話しました。
出光興産 木藤社長
「当初は(業界全体で)60カ所近くのSSが営業をできなかったんですけれども、早くもですね、7割、8割のSSが営業を再開しておりますので、もうかなりの部分で営業体制は取れるようになってきております」
出光興産によりますと、石川県など震度5強以上を観測した地域(新潟県、富山県、福井県)で営業ができなくなっているスタンドは5日午後の時点で5カ所まで減っているということです。
一方、今後の原油価格の見通しについて木藤社長は、ドルベースでは「まずまず落ち着いた水準ではないか」としています。
4月末まで継続するガソリンへの激変緩和補助金については「有事の対応としては非常に効果があったが、ずっと続けることはできないのでソフトランディングで収めていただきたい」と述べました。
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