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国境に現れたピアニスト 音楽で平和を訴える
ロシアによるウクライナ侵攻で避難を余儀なくされた人たちのために、音楽で平和を訴える動きが各地で広がっています。
愛と平和を唱えたジョン・レノンさんの「イマジン」を演奏するのは、ドイツからやってきたピアニスト、ダビデ・マルテロさん。ここはウクライナとポーランドの国境付近で、ウクライナから逃れてきた人たちにとってマルテロさんのピアノに見入ったり、歌を歌ったりする時間は束の間の休息となりました。
ピアニスト ダビデ・マルテロさん
「私が人々に伝えたいのは、いま音楽だけが私たちを救うことができるということです。芸術・音楽、それが心を閉ざした人々と対話する方法なのです」
また、西部の街リビウの駅近くでも男性が「人々を団結させたい」と街を訪れた人や避難する人のために旋律を奏でました。今、こうした音楽で平和を訴える動きが各地から報じられています。
(05日17:37)
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