- 【ライブ】『荒ぶる野生動物ニュース』サルの”大群”20匹以上 ”我が物顔”で民家や道路に/スノーボーダーにイノシシ突撃 立て続けに2人に”攻撃”/住宅街に野生のシカなど(日テレNEWS LIVE)
- 「道に迷った」富士山で小学5年生8人が一時行方不明に その後無事保護 富士山でハイキングをしていた|TBS NEWS DIG
- 「サル痘」名称を「M痘」に変更 WHO発表|TBS NEWS DIG
- 【キシリッシュ】“消滅しなかった…” グミで復活へ
- 36歳の夫と50歳の妻「金銭や性格について喧嘩」で放火か 焼け跡からは“20歳の息子”とみられる遺体 和歌山市 | TBS NEWS DIG #shorts
- 「反撃能力」保有で自民・公明が合意 安全保障政策の大転換…“いつの間にか合意”懸念の声も|TBS NEWS DIG
国境に現れたピアニスト 音楽で平和を訴える
ロシアによるウクライナ侵攻で避難を余儀なくされた人たちのために、音楽で平和を訴える動きが各地で広がっています。
愛と平和を唱えたジョン・レノンさんの「イマジン」を演奏するのは、ドイツからやってきたピアニスト、ダビデ・マルテロさん。ここはウクライナとポーランドの国境付近で、ウクライナから逃れてきた人たちにとってマルテロさんのピアノに見入ったり、歌を歌ったりする時間は束の間の休息となりました。
ピアニスト ダビデ・マルテロさん
「私が人々に伝えたいのは、いま音楽だけが私たちを救うことができるということです。芸術・音楽、それが心を閉ざした人々と対話する方法なのです」
また、西部の街リビウの駅近くでも男性が「人々を団結させたい」と街を訪れた人や避難する人のために旋律を奏でました。今、こうした音楽で平和を訴える動きが各地から報じられています。
(05日17:37)

コメントを残す