- 「あっという間だった」住宅など12軒全焼・・・1人死亡 山梨・北杜市(2022年3月13日)
- 緊迫の瞬間…最速でわずか1分で到達“超近距離津波”の恐怖#shorts #読売テレビニュース
- 【ライブ】『日本の国防を考える』 “最前線”与那国島の課題 シェルター求める声も/日本海で核弾頭搭載可能な巡航ミサイル「カリブル」発射演習 ロシア など (日テレNEWSLIVE)
- ジェットコースターで3時間宙づりビル10階の高さ垂直ループの途中で停止米ウィスコンシン州TBSNEWSDIG
- 【地震発生時の揺れ】成田空港 滑走路閉鎖し点検中 茨城南部・千葉北東部で震度5弱 津波の心配なし
- 【バイデン大統領】アメリカ・ワシントンにアフリカ首脳招き会議 中国・ロシアに“対抗”
フィリピン人人質が帰国「トイレットペーパー食べた」ハマスに約1カ月半拘束される #shorts
イスラム組織「ハマス」に拉致され、その後、解放されたフィリピン人の男性が帰国し、家族との再会を果たしました。「トイレットペーパーを食べて空腹をしのいでいた」ということです。
12月18日、人質だったジミー・パチェコさんがフィリピンの空港に到着すると家族が駆け付け、抱き合いました。
パチェコさんはイスラエルで介護の仕事をしていましたが、ハマスに約1カ月半もの間、拉致され、先月24日に解放されました。
拉致されていた時の状況について、パチェコさんは以前、支援団体のインタビューに「一日にパン半分しかもらえなかった」と語っています。
空腹をしのぐため「トイレに行く際に与えられるトイレットペーパーを使わずポケットに入れておき、湿ったトンネルの壁で濡らして食べていた」ということです。
パチェコさんは家族を養うために近くイスラエルに戻り、仕事を再開したいとしています。/a>



コメントを書く