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いすゞ自動車 「商用EV」開発加速へ 神奈川県に研究施設建設を発表(2023年11月29日)
商用車大手のいすゞ自動車は電動車の開発を加速するため、神奈川県に専用施設を建設すると発表しました。
いすゞ自動車は2030年までにトラックやバスなど全車種で電動車を展開することを目指し、総額1兆円を投資すると明らかにしています。
今回、藤沢工場の一角に建設する施設には約400億円を投資し、バッテリーやモーターなどの実験・評価設備を採用して電動化技術の開発を加速させる狙いです。
いすゞ自動車 大平隆専務:「(研究施設で)色々な試験をして、その特性値をベースに車両の制御をすることが必要ですから、それをいち早くできるようになって、より早く商品を出すことになりますし、より性能の良い商品を世の中に提供していけることになる」
施設は地上5階建て、延べ床面積約2万7000平方メートルで2026年に稼働する予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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