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バイデン大統領 戦闘停止延長に向け「個人的にも関与続ける」と決意示す|TBS NEWS DIG
アメリカのバイデン大統領はネタニヤフ首相と電話会談するなど、人質のさらなる解放に向け、戦闘停止の延長を目指していることを明らかにしました。
アメリカ バイデン大統領
「我々が目標とするのは、月曜日以降も戦闘停止が継続され、より多くの人質が解放され、ガザへの人道的支援物資の搬入が急増することです」
バイデン大統領は26日、イスラエルとハマスの間の「合意の延長を実現させるため、個人的にも関与し続ける」と決意を示しました。また、ホワイトハウスによりますと、バイデン氏はイスラエルのネタニヤフ首相と電話会談し、人質全員の解放のため、引き続き努力することで合意したということです。
ネタニヤフ首相はバイデン氏に「さらなる人質解放などの合意に基づくのであれば、戦闘停止の延長を歓迎すると伝えた」ことを明らかにしています。
アメリカのウォール・ストリート・ジャーナル紙は、交渉を知る人物の話として、戦闘の一時停止を最大4日間延長し、ハマス側が追加で少なくとも20人の人質を解放する可能性があると報じています。
こうした中、アメリカ北東部バーモント州では25日夜、道を歩いていたパレスチナ系の大学生3人が銃撃され負傷しました。3人は20歳の男子学生で、病院で治療を受けています。
銃撃したのは白人の男で、少なくとも4回発砲し、徒歩で逃走したということです。
事件当時、学生たちはパレスチナの伝統的なスカーフを身につけ、アラビア語を話していたということで、地元警察はヘイトクライムの可能性もあるとして捜査しています。
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