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住宅街炎上 強風で燃え広がったか ストーブ原因も?“冬の火事”多発(2023年11月20日)
建物から激しく噴き出る真っ赤な炎。横からの強い風にあおられ、炎や煙が勢いを増しています。
19日、北海道乙部町で2階建ての住宅が燃える火事がありました。警察などによりますと、近くの建物7軒に燃え広がり、周辺では停電もしました。
近隣住民:「朝7時ぐらいに起きたら窓から煙と炎が見えている状況。とにかく風の勢いで短時間であっという間に燃え広がって驚いた」
乙部町には当時、強風注意報が出されていました。
青森県内では火災で亡くなるケースも相次いでいます。17日、青森県大鰐町で住宅が全焼する火災が発生し、焼け跡から1人の女性の遺体が見つかりました。
また、青森県外ケ浜町で発生した住宅火災では2階建て住宅が全焼。焼け跡から性別不明の1人の遺体が見つかりました。住宅には80代夫婦が住んでいましたが、火災の後、88歳の夫と連絡が取れていません。
長野県諏訪湖近くの住宅から立ち上る煙。住宅が激しく燃えています。この火事で2階建て住宅が全焼。隣の医療機関とコンビニ店にも延焼し、壁が焼け、ガラスが割れるなどしたということです。警察によると、出火当時、ストーブを使っていたということで屋内から出火したとみて、火事の詳しい原因を調べています。
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