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「あ~いた!生きていた!」ヒヨコの失踪から4か月後…ニワトリになった姿を発見【知っておきたい!】(2023年11月17日)
鹿児島県徳之島で飼われていた生後4カ月のピヨは、まだこの時は卵も産めない子どもでした。
普段なら自然に小屋へ戻って来ますが、ある日、そのまま失踪してしまいました。
飼い主 とくのしま伊仙まちづくり協同組合 大保健司さん:「周囲を捜したり、車で辺りを見たり。でも、もう一向に姿を現さず」
ピヨとの再会を諦めていた飼い主。しかし、失踪から4カ月後、逃げていった方向とは反対のジャガイモ畑でピヨの姿が発見されたのです。
大保さん:「おじちゃんが畑仕事をしている横にピヨがいた。もう生きている姿を見ただけで、あ~いた!生きていた!もうすごくそれだけで満たされたものがあった」
幸せそうなピヨを見て、あえて連れて帰りませんでした。
ところが、その1カ月後、ピヨのことを知った畑の持ち主が連れてきてくれたといいます。
大保さん:「丸々2回りぐらいやっぱり大きくなっていた。けさも卵を産んでくれていて。本当、感動というか、よく生きていてくれたなと」
(「グッド!モーニング」2023年11月17日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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