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上川大臣 戦闘の一時休止を提起 イスラエル外相と会談(2023年11月3日)
上川外務大臣はイスラエルのコーヘン外相と会談し、ガザ地区の人道的状況の改善のため一時的に戦闘を休止するよう求めました。
上川大臣はイスラム組織ハマスによる残虐な殺戮(さつりく)や誘拐などを含むテロ攻撃を「断固として非難する」と述べ、イスラエル国民との連帯の意を表明しました。
また、「人質は即時解放されるべきだ」と述べました。
そのうえで、ガザ地区の「人道状況を憂慮している」とし、一時的な戦闘の休止と国際法に従った行動を呼び掛けました。
日本人の安全確保への協力も改めて求め、コーヘン外相は「しっかり協力していきたい」と応じました。
会談では事態の早期沈静化に向けて協力していくことで一致しました。
その後、上川大臣は誘拐され人質となっている人の家族と面会し、「人質の解放やテロなき世界に向けて、できる限りの努力をしたい」と伝えました。
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