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米国務副長官に「知日派」カート・キャンベル氏が就任へ(2023年11月2日)
アメリカのバイデン大統領は、国務省ナンバー2の国務副長官に、元国務次官補で「知日派」のカート・キャンベル氏を指名する人事を発表しました。
キャンベル氏は現在、ホワイトハウスのNSC=国家安全保障会議でインド太平洋調整官を務め、バイデン政権のアジア政策を統括しています。
オバマ政権では2009年から東アジア担当の国務次官補を務め、アメリカ外交の重心をアジアに移す「リバランス」で中心的な役割を果たし、中国と厳しく対抗するという立場を示してきました。
今回、キャンベル氏を国務省ナンバー2の国務副長官に起用することは、バイデン政権として最大の競争相手と位置付ける中国の抑止を続けていく姿勢を鮮明にする狙いがあるとみられます。
また、キャンベル氏は対日政策にも深く関与し、「知日派」としても知られています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
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