- 【エープリルフール】多くの企業が“ネタ合戦” どこにも行けないバスツアーとは?
- 「人生をもてあそぶ人物への反撃だった」青葉真司被告の弁護側は無罪か刑の減軽を主張 京アニ事件初公判【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG
- 「ウォーターボム」のリハーサル中に40代の男性スタッフが死亡 “ウォーターキャノン”から水が高速で噴射された直後に倒れる 大阪・舞洲|TBS NEWS DIG
- 【速報】全国6万3281人の新規感染者 6万人超は約4か月ぶり 新型コロナ 12日 (午後5時10分現在)
- 【速報】立憲 悪質ホストクラブ被害対策推進法案を提出|TBS NEWS DIG
- 【地球温暖化対策】家に置くだけ!? CO2吸収装置“ひやっしー”とは?
金高騰の中…匿名の3000万円相当3kg寄付に“2つの重み感じた” 宮城・大崎市(2023年10月20日)
宮城県大崎市に匿名の男性から金塊3キロ、約3000万円相当にあたる寄付がありました。
金色に輝くプレート。大崎市によりますと、19日午後、匿名の男性とその妻が市役所を訪れ、市長に金塊3キロを寄付したということです。
金塊は1キロの延べ棒が2本、500グラムが2本の合わせて4本です。
大崎市総務部 赤間幸人部長:「ズシッと重かったですね。こんなに重いものかと思いましたね。寄付者の重みとさらに金の重み、両方を感じた」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く