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まもなく退避期限 ガザ地区で暮らす住民は(2023年10月14日)
イスラエル軍が退避勧告を出しているガザ地区の住民から日本の支援者に窮状を訴える声が届いています。
ガザ地区の住民:「毎晩のようにひどい状況だがまだ生きている。今、新たな問題に直面しているんだ。家に水が来ない」
ガザ地区の支援を続けてきた手島正之さんは現地に住む仲間と連絡を取り続けていますが、通信状況が悪く、一日に数回音声メッセージのやりとりをするのが精一杯だといいます。
13日、退避勧告が出た直後、すぐに連絡を入れました。
パレスチナ子どものキャンペーン 手島正之さん:「『今、動けないですよ』と『空爆が続いているので、2時間ぐらいしたら様子を見て判断します』と(メッセージが来て)2時間経っているのですが、まだ(連絡が)来ていないです。地上軍が投入されるという話がありますが、さらに犠牲者が桁違いに増える可能性がある。今すぐにやめてほしい」
手島さんはイスラエル軍の地上侵攻をやめるよう訴えています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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