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安倍元総理銃撃事件 第1回公判前整理 山上被告は出席せず(2023年10月13日)
安倍元総理大臣が銃撃された事件の裁判に向けた、第1回公判前整理手続きが始まりました。山上徹也被告(43)は出席しませんでした。
安倍元総理を銃撃したとして、殺人罪などで起訴されている山上徹也被告の公判前整理手続きは、13日午前、奈良地裁で開かれました。
初公判の前に証拠の内容を精査し、争点を協議するための手続きで、関係者によりますと、山上被告は出席しませんでした。
また、山上被告の弁護士によりますと、手続きは20分程度で終了したということです。
山上被告の弁護士:「(「解散命令請求」は)裁判の進行に特に影響はないと思う。公判前整理手続きに関しては、本人の意思に(出欠を)任せようと思っている」
弁護士は取材に対し、「山上被告と最後に会ったのは先週で、本人は元気にしている」と話しました。
次回の公判前整理手続きの日程は、決まっていないということです。
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