- 新型コロナ 近畿で1万426人感染 1万人超は約1か月ぶり 大阪5121人、兵庫2672人など
- 「いい生活が一瞬で消えた…」建物が真っ二つに倒壊 ハリケーン「ニコル」のつめ跡(2022年11月14日)
- 女性の自殺者が2年連続増加 女性へ支援を「重点施策」に 厚生労働省|TBS NEWS DIG#shorts
- 【長引くマスク生活】虫歯が進行…「ほうれい線」など口元の悩みも 歯科医師の対策は
- 【Nスタ解説まとめ】能登半島地震、石川県珠洲市の津波は最大4.5mか/発生から1週間 石川県内で断水・停電つづく 災害ボランティアの注意点とは/池田佳隆議員が逮捕 次の焦点は「共謀」か など
- 【G7外相会合】ウクライナ越冬支援で一致……中国について「力による現状変更の試みに強く反対」
米バイデン氏 機密文書持ち出し巡り事情聴取受ける(2023年10月10日)
アメリカ・ホワイトハウスは、バイデン大統領が機密文書の持ち出しを巡る容疑に関して、特別検察官による任意の事情聴取を受けたことを明らかにしました。
バイデン大統領の自宅や個人事務所からは、副大統領時代の機密文書が複数見つかり、捜査の独立性を担保するために任命された特別検察官による捜査が進められています。
ホワイトハウスのイアン・サムズ報道官によりますと、特別検察官によるバイデン大統領への任意の事情聴取は、8日からホワイトハウスで行われ、9日中に終了したということです。
サムズ報道官は「大統領とホワイトハウスは捜査に協力している。できる限り透明性を保ちながら、関連する情報を公に提供してきた」と強調しました。
一方で、バイデン氏と特別検察官とのやり取りなど、事情聴取の具体的な中身については明らかにしていません。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く