- 粘着テープで縛られた男性遺体 死亡推定後「沖縄にいる」と家族にメッセージ 何者かがなりすましか
- 【ライブ】『中国に関するニュースまとめ』千代田区のビルも拠点に?――中国「秘密警察署」の実態/北朝鮮ICBM発射めぐり米と中露が非難の応酬 など(日テレNEWS LIVE)
- チェルノブイリ原発の使用済み核燃料は電源供給なしで熱除去可能 IAEA(2022年3月9日)
- 北方領土周辺で“謎の光” 轟音鳴り響き・・・住民不安(2022年4月1日)
- 30倍に急拡大「睡眠市場」…注目の「スリープテック」 “いびき感知・春雨”枕が進化(2022年12月15日)
- 【全国の天気】秋田 あす再び本降り 40℃迫る!猛暑の中心「東海~関東エリア」(2023年7月17日)
米政権イスラエル支援へ 空母打撃群を東地中海へ派遣 武器の供与も開始(2023年10月9日)
アメリカのバイデン政権は、イスラム組織「ハマス」から攻撃を受けたイスラエルに対して、弾薬などの武器の供与を8日から始める方針を明らかにしました。
バイデン大統領は8日、イスラエルのネタニヤフ首相と電話で協議し、イスラエル軍に対する支援について説明し、今後、数日のうちにさらなる支援を行う意向を伝達しました。
そのイスラエルへの軍事支援について、国防総省のオースティン長官は8日の声明で、「軍需品を含む追加の装備と資源を迅速に提供する」と述べました。
最初の軍事支援は8日から始まり、数日中にイスラエルに届けられる見通しです。
また、オースティン長官は地域の抑止力強化を目的に、アメリカ海軍の最新鋭原子力空母「ジェラルド・フォード」の空母打撃群を東地中海に派遣させたり、空軍の戦闘機飛行隊を補強したりする措置を命じたと明らかにしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く