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米ブリンケン国務長官「イスラエルとサウジの国交正常化交渉の妨害が動機の1つ」(2023年10月9日)
アメリカのブリンケン国務長官は、イスラム組織「ハマス」によるイスラエルへの攻撃について、イスラエルとサウジアラビアの国交正常化交渉の妨害を狙った可能性を指摘しました。
アメリカ ブリンケン国務長官:「サウジアラビアとイスラエルを結び付けようとする努力を妨害することが動機の一つだったとしても不思議ではない」
ブリンケン国務長官は8日、CNNのインタビューでハマスによる攻撃はイスラエルとサウジアラビアとの国交正常化交渉を妨害する狙いだった可能性があるとの見方を示しました。
両国の関係正常化は、バイデン政権が仲介する形で交渉が進められているさなかでした。
そのうえでブリンケン氏は、両国の関係正常化に反対しているのはハマスとイスラム教シーア派の組織「ヒズボラ」、そしてイランだと指摘しました。
イランが関与した可能性については、「ハマスが存在しているのはイランによる長年の支援があったからだ」と指摘しつつも、イランが今回の攻撃を指示したり背後にいたりする証拠は「まだ見つかっていない」としています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
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