- 「ゾッとする瞬間でした」信号機のない横断歩道で…ドライブレコーダーが捉えた“危険な運転”の一部始終|TBS NEWS DIG
- 「ロシアは対話の可能性を破壊した」 ウクライナ・ゼレンスキー大統領 穀物輸出再開合意翌日のミサイル攻撃を非難|TBS NEWS DIG
- 初夏の味覚イカ漁が最盛期「ジオパークイカまつり」開催 自分で捌いたイカを楽しむ 兵庫・香美町
- 【関東の天気】あす朝 寒さ対策万全に出発!(2022年1月15日)
- 【社会科見学ライブ】サクサクの秘密パイの実工場/お化け屋敷の仕掛け人/東海道新幹線の舞台ウラ2022/東京ドーム秘密エリア など(日テレNEWS)
- 亀田3兄弟が二審も勝訴 JBCに賠償求めた裁判(2022年2月24日)
座らせてと何度も訴えた松葉づえの男性を30分立たせたまま対応 京都地方法務局の「人権侵犯」認定
京都地方法務局が昨年4月、足の不自由な男性を長時間立たせて対応したとして、人権侵犯の認定を受けていたことがわかりました。
京都市内に住む57歳の男性によりますと昨年4月、男性は病院の受診を巡る相談のため、京都地方法務局の人権擁護課の窓口を訪れました。
男性は約10年前に、ケガをしたことがきっかけで松葉づえをついていて、「座らせてほしい」と何度も訴えたものの、30分以上立ったままの状況を余儀なくされ、倒れて手をついた段階で、ようやく職員から椅子を用意されたということです。
京都地方法務局によりますと、「人権侵犯の事実があった」と大阪法務局から認定を受けたということです。京都地方法務局は人権に関する啓発や相談を行う機関で、「職員に研修を受講させるなどし適切な窓口対応に努めてまいります」としています。
▼情報提供はこちら「投稿ボックス」
https://ift.tt/67LE8yU
▼読売テレビ報道局のSNS
TikTok https://ift.tt/hQeDfr5
X(旧Twitter)https://twitter.com/news_ytv
▼読売テレビニュース
https://ift.tt/QJHiwSK
▼情報ライブ ミヤネ屋
https://ift.tt/yp2kPid
▼かんさい情報ネットten.
Facebook https://ift.tt/XrL6mCE
Instagram https://ift.tt/WVLqrcd
X(旧Twitter)https://twitter.com/ytvnewsten
webサイト https://ift.tt/8zfdwHc



コメントを書く