- 【声の治療】声の低さに悩む女性、声がかすれて出ないお笑い芸人…理解されにくい悩みに向き合うクリニックの『声の高さを変える手術』とは(2022年5月27日)
- 池袋の顔で61年ぶりストライキ決行も「そごう・西武」の売却決定 一時代を築いた百貨店の意義は…|TBS NEWS DIG
- 【博多“女性刺殺”】被告と接見…ストーカーと言われ「腹が立った」
- 「子どもの頃の夢みたいなもの」チョコレート一筋!プロのショコラティエが本気で作った“お菓子の城”がスゴいと話題|TBS NEWS DIG
- 【速報】ロシアが極超音速ミサイル使用 ウクライナ侵攻以降初めて
- “猟銃立てこもり”警察官2人含め4人犠牲に 死亡女性の身元新たに判明 長野県警会見(2023年5月26日)
【速報】ノーベル生理学医学賞にカリコ氏ら コロナワクチン開発に貢献(2023年10月2日)
ノーベル生理学医学賞が発表され、新型コロナウイルスで実用化されたmRNAワクチンの立役者、カタリン・カリコ博士(68)らが選ばれました。
ビオンテック社の上級副社長を務めるカリコ博士とアメリカ・ペンシルベニア大学のドリュー・ワイスマン教授(64)は、新型コロナで用いられたmRNAワクチンの開発に貢献しました。
mRNAはウイルスに対抗するたんぱく質を生成できますが、同時に炎症反応を引き起こすためワクチンへの応用は難しいとされていました。
カリコ博士らはmRNAの一部を置き換えると炎症反応が抑えられることを発見し、実用化の扉を開きました。
mRNAはどのようなたんぱく質でも生成可能で、がんや難病治療に応用されて医療革命を起こすと言われています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く