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クマ“被害最多” 餌が「凶作」…今年は冬眠しない?(2023年9月29日)
連日の暑さで生息域にも影響を及ぼしています。餌(えさ)場をなくしたクマが街を徘徊(はいかい)。深刻度が増しています。
■クマ“被害最多” 餌が「凶作」
この秋、各地でクマの目撃情報が相次いでいます。29日、秋田県の住宅地ではクマが出没。
近隣住民:「クマがとんでもない音でタッタッタッと歩いて」
警察や消防によりますと、午前4時20分ごろ、新聞配達をしていた70歳の女性が大、小2頭のクマと遭遇。体長1メートルほどある大きい方のクマに襲われ、頭を引っかかれたということです。
今月、新潟県では体長95センチほど、重さ約30キロのクマが住宅に侵入。
クマが侵入した家の住民:「孫娘が振り返ったらクマと目が合った。ギャーと」
専門家は猛暑の影響による餌不足を指摘します。
動物研究家 パンク町田氏:「猛暑の年はブナに代表される、ドングリ類の実りが悪くなるのが通説。あまりにも暑くなり過ぎると実りが前倒しになってしまう」
木の実が凶作の年はクマが住宅地などに出没し、目撃件数が増えることが分かっています。
■今年は冬眠しない? 狂暴化も
動物研究家 パンク町田氏:「行動範囲を広げても栄養を確保できなかった場合は冬も起きているクマが出没するかもしれない。春の行楽シーズンに普段ならまだクマが出ていないような時期でもクマと遭遇する確率が高まるので注意が必要」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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