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「休憩なしで働く」ニューヨーク市警が「ロボコップ」を2か月間試験導入へ(2023年9月24日)
ニューヨーク市警が地下鉄駅の安全強化を目的にロボット型の警察官=ロボコップを試験導入すると発表しました。
ニューヨークのアダムス市長は22日、タイムズスクエア駅に2カ月間、防犯用ロボットを試験的に導入すると発表しました。
ニューヨークの地下鉄は24時間運行のため、警察官2人とともに午前0時から6時までロボコップとして活躍できるかを検証します。
360度見渡せる監視カメラがついていて、駅構内の防犯のみならず、乗客のホーム落下も防げるということです。
ロボコップの時給に当たるリース料は9ドル=およそ1330円で、アダムス市長は「休憩なしで働く」とメリットを強調しました。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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