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残業100時間の職員も「36協定」違反の時間外労働 背景には深刻な人手不足か 大阪シティバス
大阪市に本社を置く大阪シティバスが、運転手15人に労使協定に違反する残業をさせていたと発表しました。
大阪シティバスによりますと、ことし4月から7月までの間に大阪市北区の中津営業所に所属する運転手15人に残業を巡る労使協定である「36協定」に違反する時間外労働をさせていたということです。
「36協定」では、過労死ラインとされる月の時間外労働80時間が限度とされていますが、中には残業が100時間に達する職員もいました。
バス業界では運転手不足が深刻な問題となっていますが、大阪シティバスは違反した理由について休日出勤が一部の職員に偏るなど勤務管理が適切にできていなかったとしています。
大阪シティバスは、今後、全ての営業所で過去3年分の時間外労働の実態を調査するということです。
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