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国内連合の東芝TOB成立 年内にも上場廃止へ(2023年9月21日)
東芝に対して実施されていたTOB=株式公開買い付けが成立しました。年内にも上場廃止となる見通しです。
東芝によりますと、投資ファンドの日本産業パートナーズを中心とした国内連合が行ったTOBには株主からおよそ78%の応募があり、TOBは成立しました。
11月下旬をめどに臨時株主総会を開いて非上場の決議を行った後、年内にも上場廃止となる見込みです。
上場企業として、74年の歴史に幕を下ろすことで、不正会計問題を発端とした経営危機から「もの言う株主」との対立など長らく続いた経営の混乱を収束させます。
東芝の島田社長は「新しい株主の下、新たな未来に向かって大きな一歩を踏み出す」とコメントしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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