- 【単独取材】ロシア国営テレビ元職員 引き金は「紛争の記憶」と「現実との違和感」
- 赤ちゃんの遺体をごみ箱に遺棄…31歳母親を起訴 遺体は生まれて数時間~約1日経過(2022年10月5日)
- 関西みらい銀行・爆破予告の差出人は『恒心教』…過去にも信徒名乗る爆破予告で逮捕者(2022年3月31日)
- 【ライブ】朝のニュース(Japan News Digest Live) | TBS NEWS DIG(9月4日)
- 元理事、約1億円で借金返済か AOKI側から2.3億円(2022年8月2日)
- 【3万円】かつて新人議員に10万円商品券で批判も…石破氏は高市総理のカタログギフトどうした?青山和弘氏が解説|ABEMA的ニュースショー
東海地方でも線状降水帯発生の恐れ 6日午後~7日午前中にかけ 気象庁(2023年9月6日)
https://www.youtube.com/watch?v=E0awaAoa9Es
気象庁はこれまでに発表していた四国、北陸に加えて、東海でも線状降水帯が発生する恐れがあると発表しました。
日本列島には秋雨前線が停滞していて、大気の状態が不安定になっています。
さらに、元台風12号の湿った空気も流れ込むため、6日は非常に激しい雨が降る恐れがあります。
気象庁は四国や北陸は午後にかけて、東海は午後から7日午前中にかけて線状降水帯が発生して、災害の危険度が急激に高まる恐れがあると発表しました。
さらに7日以降、台風13号も近付く可能性があるため、厳重な警戒が必要です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す