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猛暑で“穴場人気” 温度差20℃超「地下神殿」“涼”求め関西からも(2023年8月31日)
https://www.youtube.com/watch?v=ocItUTycmMQ
秋田と新潟では観測史上最高気温を更新するなど猛暑が続くなか、「神殿」を思わせる地下空間には涼を求め、多くの人が訪れていました。
■「地下神殿」涼求め関西からも
都心から車で2時間余りの宇都宮市に意外な避暑スポットがありました。現地に到着して地下に向かって階段を下っていくと、そこには広大な空間が広がっていました。多くの人が訪れる観光スポットで、人気の理由はその神秘的な姿、そして涼しさです。
巨大採掘場跡「大谷資料館」です。太古の石造りの神殿を思わせる様子は「関東三大地下神殿」の一つとも称されています。建物の外壁などに使われる大谷石を採掘した跡になり、その深さは30メートルにも及びます。
大谷資料館 小野友也さん:「避暑地というか涼しいスポットとして来ている人が多い。関西からもお客さんが来ています。今、夏休みなので(一日に)2000人から3000人来ている。お盆休みの時は4000人超えていた」
■温度差20℃超 猛暑で“穴場人気”
今年の夏休みは去年と比べておよそ2倍の来館者となっているといいます。暑さのせいなのでしょうか。
宇都宮が35℃以上の猛暑日となったなか、発表された31日の館内の気温は12℃。
熊谷市から来た人:「熊谷から涼を求めて来たいなと思って」「(カーディガンを羽織るぐらい)寒くなってきました」
東京から来た人:「正直、最初はギョーザだったんですけど、ひんやりスポットだったので、きのう宿題を終わらせてきました」「涼しくて、地上もこれぐらいだったら住みやすいと思う」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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