- 【速報】弾道ミサイルの可能性あるもの最高高度6000キロに達しEEZ内に落下か 防衛省(2022年3月24日)
- ロシア軍“東部の要衝”セベロドネツク包囲へ・・・「第2のマリウポリだ」市民に攻撃も(2022年5月30日)
- 【ニュースライブ 6/24(月)】約1週間前に死亡 事件か/神戸の再開発進む/那智の扇祭り ほか【随時更新】
- 【速報】ガーシー容疑者がドバイから帰国 常習的脅迫などの疑いで逮捕へ 警視庁(2023年6月4日)
- 海保の摘発映像『うっかり密漁』がこの夏は急増…「他人の畑の野菜を盗っているのと同じ」中には1人でサザエ497個という例も(2022年8月19日)
- 韓国最高裁「対馬の寺に所有権」 長崎・対馬市の寺から盗まれ韓国に持ち込まれた仏像 判決確定へ|TBS NEWS DIG
奈良岡功大 銀メダル!世界バドミントン男子シングルス(2023年8月30日)
https://www.youtube.com/watch?v=uSdVm96Kzz4
桃田賢斗以来となる、男子シングルス日本人2人目の金メダル獲得へ。
決勝は、同世代のライバル、タイのK.ヴィチットサーン〈世界ランク3位〉との対戦となりました。
試合はお互い、長い長いラリーに持ち込む、耐久戦に。
第1ゲームは、通常の1試合分に相当する45分の熱戦となり、奈良岡が先取します。
第2ゲームも一進一退の攻防が続きますが、奈良岡のミスが続き最後は3連続失点でゲームを落とします。
勝負はファイナルゲームへ。
序盤にミスが続いた奈良岡。相手に連続得点を与えるなどし、1時間49分の死闘を繰り広げましたが、
銀メダルに終わりました。
それでも、去年の世界バドミントン「2回戦負け」から、「銀メダル」へとステップアップした奈良岡。
「悔しさもあるけど銀メダル取れて嬉しさもあります。今度は金メダルを取りたいです。
皆さんからエースと呼んでもらえるなら、そういう気持ちで頑張りたい」と、普段は強気な発言をしない奈良岡が
力強く宣言してくれました。
試合後、奈良岡がバドミントンを始めるきっかけとなったコーチであり父の浩さんにメダルをかけるシーンもありました。
息子からメダルをかけられた父は「嬉しいです。自慢の息子です!」と笑顔。
奈良岡も「今度は金ね」と、そんなやり取りもありました。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す