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25億円に触れる“世界一の金塊”に願掛け続々…金の小売価格 初の1万円突破(2023年8月29日)
29日、金の小売価格が1グラムで1万1円となり、初めて1万円を突破しました。
静岡・伊豆市にある『土肥金山』には、ギネスに認定された「金」があります。その重量は、世界一の250キロ。1グラム=1万円を突破した29日の価格は、25億円です。この25億円は触ることができます。
来場者:「すごいですね。25億。お金がたくさん入ってきそうな気がします」「長生きしそう。88歳だから、100歳まで生きたいってお願いした」
砂金を採る体験コーナーに参加した人たちの眼差しは、真剣そのもの。
来場者:「(Q.1グラム1万円と聞くと)それ聞いて重みが10グラムほど増えました」
金の値上がりとともに、施設の客足も増えているといいますが、その理由を思うと、複雑な気持ちもよぎります。進む円安・ドル高、戦争や災害といった、国際的な緊張感の高まりから来る、安全資産としての需要の増加が要因だからです。
土肥金山 國分歩さん:「世の中が不安定になっていることで、金(の価格)が上がるのが、申し訳ないような気持ち。早く平和に戻ってもらいたい」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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