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在ウクライナのロシア大使館で退避 JNN入手映像には荷物搬出の様子 非常事態宣言も発令へ
緊迫した状況が続くウクライナでは、首都キエフにあるロシア大使館の職員の退避が始まっていて、全土での非常事態宣言がまもなく発令されます。
記者
「ロシア大使館では人の気配もなく国旗も降ろされています」
首都キエフのロシア大使館では、23日、大使館職員らの退避が始まりました。JNNが入手した映像には、職員とみられる人物が両手に荷物を持ち、車に運び込む様子が捉えられています。
ウクライナでは日本時間午前7時から全土に非常事態宣言が発令されます。宣言の期間は30日間になる見通しで、移動の制限や通行車両の検査などの措置が可能になるということですが、詳細は各州の判断に委ねられます。
ウクライナ市民
「戦争を経験した人は必ず故郷を守るべき」
こうしたなか、ウクライナ軍は、かつて軍に従事していた市民ら予備役の招集を開始。ゼレンスキー大統領が指示したもので、従事する期間は1年間とされ、高まる軍事侵攻の脅威に対応する狙いがあります。
(24日04:25)



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