- 【防災】火山の”怖さ”と”恵み” 藤井キャスターが現地で見る桜島 鹿児島 NNNセレクション
- 【4月20日(水)】水曜日はこの先、貴重な晴天!寒暖差と紫外線には注意【近畿地方】
- 白バイ・パトカーの運転技能競技大会 交通機動隊の隊員らが参加 東京・世田谷区 #shorts
- スノーボードの男性遭難か 警察などが捜索 岐阜・高鷲スノーパーク(2023年12月23日)
- パンタグラフ2か所が損傷 始発に向け作業も再開めど立たず 東北・上越・北陸新幹線は一部区間で終日運休|TBS NEWS DIG
- 「矢部容疑者が大麻吸っていると聞いた」 大麻使用申告のアメフト部員 日大は記者会見で証言明らかにせず 内部資料入手|TBS NEWS DIG
木原副長官「トリガーよりも激変緩和措置」原油価格高騰で
原油価格の高騰をめぐり、木原官房副長官はBS-TBSの「報道1930」で、「トリガー条項」の凍結解除よりも石油元売りへの補助金の拡大などによる激変緩和措置の充実が望ましいとの考えを示しました。
木原誠二官房副長官
「トリガー条項というよりは激変緩和措置をしっかりやっていくほうが機動的だと」
木原官房副長官はこのように述べたほか、「今の措置をブラッシュアップしていく方が近道」として、補助金の拡大などによる激変緩和措置の充実が望ましいとの考えを示しました。
一方で、緊迫化するウクライナ情勢が長引いた場合は、トリガー条項の凍結解除も含め「しっかり検討しなければならないことは確か」とも語りました。
また、ロシアに対しては「ありとあらゆることを検討しながら国際社会と歩調を合わせていく」として、半導体の輸出規制などを含めた更なる制裁の可能性を示唆しました。
(23日23:26)



コメントを書く