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木原副長官「トリガーよりも激変緩和措置」原油価格高騰で
原油価格の高騰をめぐり、木原官房副長官はBS-TBSの「報道1930」で、「トリガー条項」の凍結解除よりも石油元売りへの補助金の拡大などによる激変緩和措置の充実が望ましいとの考えを示しました。
木原誠二官房副長官
「トリガー条項というよりは激変緩和措置をしっかりやっていくほうが機動的だと」
木原官房副長官はこのように述べたほか、「今の措置をブラッシュアップしていく方が近道」として、補助金の拡大などによる激変緩和措置の充実が望ましいとの考えを示しました。
一方で、緊迫化するウクライナ情勢が長引いた場合は、トリガー条項の凍結解除も含め「しっかり検討しなければならないことは確か」とも語りました。
また、ロシアに対しては「ありとあらゆることを検討しながら国際社会と歩調を合わせていく」として、半導体の輸出規制などを含めた更なる制裁の可能性を示唆しました。
(23日23:26)



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