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火の粉まき散らし“炎の竜巻”山火事現場で激撮「火災旋風」(2023年8月24日)
異常な熱波によって世界各国で大規模な山火事が相次ぐなか、カナダでは“炎の竜巻”が発生し、その姿がカメラに収められました。
■山火事現場で激撮「火災旋風」
「火災旋風」と呼ばれる現象。湖のほとりに発生した、いわば「炎の竜巻」。場所はカナダ西部で、大規模山火事が起きている現場で撮影されたもの。高速に回転することで巻き上げられた燃えたがれきや火の粉がまき散らされ、さらに炎が拡大していくといわれています。
世界各地で起きている大規模山火事。大地は乾燥し、乾いた強風が吹き、一度火が付いたら次々に燃え広がってしまいます。
■消防車に迫る炎 時計塔に雷が
トルコでも炎の勢いが収まりません。消防車を包む炎。懸命の消火活動が行われますが、鎮火にはほど遠い状況です。
一方、普段雨の降らない砂漠の国では…。
中東サウジアラビアのメッカを襲った突然の嵐。時計塔に落ちる雷。この時計塔は高さ約600メートル。世界で3番目に高い超高層ビルと言われてます。異常な熱さが引き金になった可能性も。なぜ、砂漠の街に突然、豪雨が襲ったのでしょうか。
■礼拝中に“豪雨”次々と避難
砂漠の国を襲う嵐。場所はサウジアラビアの都市メッカ。多くの巡礼者が集まっていた広場に突然、雨が降り注ぎ、避難する姿が。現地メディアによりますと、海と陸の両方から流れ込んだ暖かい湿った空気が山脈付近でぶつかって積乱雲が生まれ、大雨をもたらしたといいます。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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