- ウクライナ南部ヘルソンの病院に砲撃 医師1人死亡 看護師5人負傷(2023年8月2日)
- 【SOMPO】櫻田CEO 去年は「辞任可能性ゼロ」と発言→「私に責任ないはずない」と辞任表明 金融庁幹部「どうでもいいと思ってたことが問題」|TBS NEWS DIG
- 【長崎原爆】86歳被爆者 絵筆に込めた思い 200枚の画で語る”あの日” NNNセレクション
- 【ニュースライブ 5/1(月)】芦屋市、新市長が初登庁/交際中の男性に熱湯、女を逮捕/メーデー、大阪でも集会/ ほか【随時更新】
- ライブ朝のニュース(Japan News Digest Live) | TBS NEWS DIG6月30日
- ウクライナ避難民に政府専用機 “異例”のスピード対応 G7の危機感【政治部長解説】
北朝鮮の“偵察衛星”発射を強く非難 日米韓外相会談(2023年8月24日)
北朝鮮による軍事偵察衛星の打ち上げを目的としたミサイル発射を受けて、日米韓3カ国の外相は強く非難したうえで、抑止力強化に向けて、緊密に連携する方針を確認しました。
林外務大臣は、アメリカのブリンケン国務長官と韓国の朴振(パク・チン)外相と電話で会談を行い、衛星打ち上げを目的とした弾道ミサイル技術を使用した発射について強く非難しました。
そのうえで、前例のない頻度と新たな方法で弾道ミサイルの発射を行っていることは、地域の安全保障にとって重大かつ差し迫った脅威で、深刻な挑戦だとの認識を共有しました。
さらに、地域の抑止力強化に向けて、3カ国で緊密に連携することを確認しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く