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住宅火災による死者急増 出火原因 たばこが最多(2022年2月23日)
東京消防庁管内の住宅火災による死者は今年に入って26人で、去年の同じ時期より10人増加しました。出火原因はたばこが最多で、寝たばこを絶対しないよう呼び掛けています。
東京消防庁によりますと、住宅火災による死者の数は今年、22日までで26人になりました。
特に2月に入ってからは19人と急増しています。
死者のおよそ8割は65歳以上です。
出火原因はたばこが7件、ストーブとコンロ、コードがそれぞれ2件でした。
煙を感知する火災警報器はおよそ4割で設置されていませんでした。
東京消防庁は寝たばこは絶対しないよう、また、ストーブの周囲に燃えやすいものを置かないよう注意してほしいとしています。
さらに住宅用火災警報器を設置し、半年に1回は点検するよう呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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